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【ヴァイス】フェイトデッキ(Re:追加後)

ヴァイスーデッキ

書くの放置してました。
グラードン終わりましぇーん;3;

 Lv0:18

黄:8
使い魔アルフ×4
水着のフェイト×4

赤:6
突然の襲撃 なのは×2
"再開"なのは&フェイト×2
仲良し?なのは&ヴィータ×2

青:4
お寝坊さん シャマル×1
"守護騎士"シャマル×3

Lv1:13

黄:11
勝利宣言 フェイト×1
"友達"フェイト×2
新たなる力 フェイト×4
優しい母親 プレシア×1
ソニックドライブ フェイト×3

赤:2

ヴィータ&ザフィーラ×2

Lv2:3

黄:2
最強のライバル フェイト×2

青:1
"八神家"ザフィーラ×1

Lv3:8

黄:8
"雷光"フェイト×1
"プラズマザンバーブレイカー"フェイト×3
雷の帰還 フェイト×4

CX:8

赤:8
激戦の攻防×4
スターライトブレイカー×4

 

普通のフェイトデッキ。
これからは採用したカードに説明つけようと思ってるので書いていきます。

使い魔アルフ
フェイトを純粋にパンプし自ターン中ならフェイトは2000、他キャラでも1000パンプするキーカード。こいつさっさと出さないと持ち味の自ターン中のアホパワーが出せず返り討ちあうこともあるのでさっさと集めましょう。

《水着のフェイト》
追加されたハンド増える集中。グドスタみたいのならともかくこのデッキではほぼ全てのカードが対象なので苦い顔はしないで済みます。ですがリソースが厳しいデッキなので可能な限り次の水着のフェイトを取るのが一番だと思います。

《突然の襲撃》
ハンド交換しつつ思い出に飛んでくれる。ですがそこまでやっきになって帰還の記憶を満たす必要もないと思うのでハンドが悪い時に殴った後交換出来るカードの認識でいいです。あとなのはネームなので友達フェイトで山削れます。大事です。

《再開なのフェイ》
元はA'sTDの かけがえのない友情なのフェイ でしたけど赤の数が足りなすぎたので渋々こちらに。個人的にはこのカードのマーカーが分からないのが怖いので好きではないです。

《なのは&ヴィータ
貴重なハンドリソース。このテキスト持ちになのはネームあるのもgood。

《寝坊シャマル
よくあるサーチ。ルーターともいう。よっぽど無い限りこいつでサーチするより襲撃使ったり集中で引っ張るほうがいいと思います。舞台にいる時のネームが弱いので。

《守護騎士シャマル
こいつ来てからこのデッキは先行ドローゴーになりました。先行で有効な札もあまりなくリソースも乏しいので。2枚でもいいですが引けたほうが格段に楽なので3。4はおそらく厳しい&腐ると思います。

《勝利宣言》
中盤使うわけではなくどちらかというとLv2の時に相手の早出しキャラなどを新たなる力のパンプ込で無理やり踏みに行ったり終盤デッキトップを確認しドラが乗るかどうかの確認に使います。集中後でも新たなる力をレストコストにすれば殴ることは可能です。(新たなる力のパンプが腐る可能性はありますが)

《友達フェイト》
山削り手段。フェイトデッキで1500パンプして相手を弾ける可能性は半分もないのでおとなしく山を削るカードの認識で使いましょう。

《新たなる力》
メインアタッカーへのチェンジ元。1000パンプが腐らないので必要以上にはチェンジせず再び使えるようにします。アルフ込6000なのでシステムキャラぐらいは平気で割れます。

《ソニックドライブ》
Lv3までのメインアタッカー。Lv2以降の早出しキャラはライバルフェイトとその対応込で綺麗に11000(自信7500+アルフ1000+ライバル1500+CX1000)まで出るのでニセコイの小咲までは踏めますし新たなる力やアルフが残っていればもう少し上ぐらいまでは目指せます。ただ複数展開はハンドが死ぬので極力控えます。

《プレシア》
7枚目の後列枠。こいつは現環境を見た結果ダメージ無効のカウンターなどが多いのでザンバーフェイトのショットを無効化されないために入れました。なのでそれ系統がない場合は普通にアルフでいいです。あと帰還フェイトが安全に殴れます。

《ヴィタザフィ》
1相打ち。当初入れるか検討でしたが新たなる力のパンプ込で置き相打ちの成功率がそこそこあったので残しました。あと集中で引っ張れる赤のカードです。

《八神家ザフィーラ》
これは説明しないといけないカードです。まずここの枠は3000助太刀の枠です。そしてここに入れられるなのはのカードで代表的なのは「空を舞うなのフェイ」「3500アルフ」ですが今回はどちらも不採用です。それぞれの理由を説明する前にまず3000のパワーが必要な理由を。主にニセコイを意識した結果万里花が攻めてくるパワーを考える必要があります。ニセコイ側が無理なく出してくるパワーのラインは
10000(基礎パワー)+1500(Lv応援)+500(ニタモノ)+1000(CX)+1000(集中のアタック時テキスト)=14000
となり大体14000です。もちろん青ペンなどを使えば更にパワーが出ますがそれは無理なくではないので外します。そして万里花対策で一番現実的なのはチャンプアタックで前列にキャラを残さないことです。幸いこのフェイトはLv1キャラをメインにしているのでキャラを残さないことはそこまで難しくないです。ただ回復目的や早出しした帰還フェイトをチャンプさせるのが難しかったりする場合があるのでそのケアです。9500(記憶を満たしていない帰還フェイト)+500(アルフ)+1500(ライバル)=11500
となりここに3000を足すと先ほど示した14000の万里花まではきっちり弾けます。なので最悪の条件の時でも可能性を残すため満たさなかった場合2500でしかないアルフではこの枠はいけません。
そして同じく3000助太刀のなのフェイですが確かにネームではこちらの方が有効です。ザンバーフェイトのコストに出来ます。しかし集中フェイトで引っ張ることが出来ません。助太刀はある程度自由に引っ張れてこそだと思うのでこれもまた不採用となり最終候補だったザフィーラになりました。
ザフィーラは魔法全体パンプテキストが追加された代償でドラが消えていますがこのデッキにおいては若干のプラスかなと思っています。理由としては終盤詰める際ザンバーフェイトのソウルを3にして殴ることが多いのですが(1001や自身のテキスト使用、雷光で)その時にドラが乗ることはあまり好ましくないので助太刀だけどドラが乗らないちうのが助かる時もあります。まぁのらなくて負けみたいな時も当然有りますが。

《ライバルフェイト》
フェイトデッキが手に入れた早出しキャラへの1つの答え。これと対応で早出しキャラを踏みつぶしたい。先程も書きましたが小咲もこれでソニックドライブで踏めます。鍵も奪うので青ペンは対象不在で空撃ちで終わります。

《雷光》
終盤のソウル増やしカード。あと地味に選ばれないテキストを自身で持っているのでホラーや諭吉も怖くないです。まぁザンバーに打たれるでしょうけど。

《ザンバーフェイト》
武蔵型ショット所持の中で一番強いと思います。武蔵はサイドできずまこはソウルが上がらない。こいつはサイド出来る上ソウルを上げられるので一人で完結しているところがとても綺麗です。追加ありがとう。

《帰還フェイト》
回復枠。あとたまに早出しして回復。最近は記憶も達成しない時が多いです。しかし今の環境で回復が一番有効なLv2での回復を行える貴重なカードなので信頼度は高いです。
どうでもいいですけど皆さん「いかずちのきかん」と「かみなりのきかん」どっちで呼んでます?自分は「いかずち」です。

《CX》
フルバック。なのはでよく言ってますがリソース足りません。種類は攻防は確定として出来ればぶちぬけー!の方がいいでしょう。(自分は面倒でブレイカー)

 

動かし方。疲れてきたんで簡単に
リソース勝負を仕掛けるデッキなのに自分のリソースが乏しいので先行はドローゴー。後攻でも抑えて手札を温存していきます。ココらへんはキルラキルと同じですかね。
Lv1入ったら可能な限り1001を貼り続けながら1リフを目指します。した方が絶対に強いです。ただ集中ヒットやら友達フェイトやらを使わないと厳しいので何が何でもちうわけではなくある程度無理の無い範囲で、です。
Lv2もLv1の延長でとにかく自ターン高いパワーでゴリ押しです。リバース要件での詰めを持っているタイトルには早々に諦めてチャンプしておきましょう。
Lv3は持っておいたザンバー多面してソウル3で殴って終わらせましょう。殴る前にはLv2以上のカードがどれぐらい残っているかは最低限確認。

こんな感じです。(適当すぎ)
タイトルで勝ちを狙うならザンバーを入れた一心同体型を使うのが一番だと思います。